2012年01月28日
ハンドグレネード型BBボトル




画像はスクリーンに見るハンドグレネードの装着例。
ダミー装備に、アクセサリーにお奨めのダミーグレネードBBボトルのご紹介です。
プラスチック製のハンドグレネード型BBボトルガこちら、M26タイプとMkIIタイプがあります。
MkII型手榴弾タイプがこちら、
第一次世界大戦中に使用されていたマークI手榴弾の改良型にあたり、
その形状から「パイナップル」の愛称で呼ばれています。
マークII手榴弾の後継として開発された手榴弾がこのM26タイプ。
表面は滑らかな薄いスチール製弾体で出来ており、
裏側には破片形成のために刻み目が入った鋼製ワイヤが張り付けられている。
Mk.2手榴弾の俗称が「パイナップル」であったので、
「レモン」の俗称で呼ばれる場合があります。
ベトナム戦争等様々な戦場で使用され、マークII手榴弾と並んで
西側諸国のベストセラーとなった。自衛隊でも使用されています。
先端を付け替えてBBボトルモードになります。BB弾は500~600発入ります。
FLYYEのBLSベルトにグレネードポーチを装備。
ハンドグレネードを入れた様子。実際使うわけではないですが、
かなり雰囲気が出ます。
2012年01月27日
クリンコフ用レイルハンドガード


レイルハンドガードを装備し、コンパクトな上に拡張性も高めたクリンコフ。
AKS74U用のレイルハンドガードのご紹介です。

AKS74Uに対応する。SUREFIREタイプレイルハンドガードがこちら。
上下2分割式、取り付け用ネジ4本が付属します。

コンパクトで使いやすい上に、次世代電動ガンなので、リコイルも楽しめるのが、
マルイのAKS74U。作動も良好で、人気の次世代電動ガンの一つです。

長さはピッタリ、取り付け部分や刻印もご紹介します。


レイル上の部分にSUREFIREの刻印を再現。レイルの裏側の刻印も再現。
レイル部分には、ナンバーの刻印も再現されています。

取り付け方法は、下のハンドガードを交換、
上ハンドガードをはめてから前にスライドさせ、イモネジを締め込んで固定。
バッテリースペースも兼ねるマルイクリンコフのハンドガード部分は
配線や外部バッテリー化などが必要になりますが、
コンパクトで取り回しが良い上に、拡張性もアップします。
2012年01月27日
バーラップロールのご紹介です。


スナイパーと言えば、周囲と完全に一体化し、敵はおろか味方にも
居場所がわからない程でないといけません。そんなときのお手軽グッズのご紹介です。

こちらはライラクスのバーラップロール。3色4本入りで、それぞれ約10mなので、
銃のカモフラージュには充分、ギリスーツなどを手作りするときや、プラスアルファして
更にカモフラージュ効果を高めるのにもお奨めです。


素材は麻で、手でほぐして自然な感じに仕上げることも可能です。
2012年01月27日
ドラグノフとスコープ


スナイパーライフルのドラグノフにはやはりスコープ。
スコープの取り付け例をご紹介します。



実銃用スコープのレプリカの装着例がこちら、専用スコープのレプリカなので
相性はバッチリです。


こちらはマルイのAK74用サイドスコープマウント。これが若干の調整で装着可能なので、
お好みのスコープも取り付け可能です。


実銃用スコープが、前が細く、アイリリーフのほうが太いデザインなので、マルイの
イルミネーテッドショートズームスコープを装着、マルイのショートスコープは
イルミネートレティクル、1.5〜4倍と倍率も使いやすく、お奨めのスコープです。
2012年01月27日
SVDドラグノフ


ロシアはもちろんアフガニスタンのゲリラも使用、東側で最も有名な
スナイパーライフルであるSVDドラグノフ。
今回はエアーコッキングのドラグノフのご紹介です。

こちらは、エアーガンのドラグノフです。
ストックに付いているチークピースは取り外し可能。
スコープ装着時に丁度いい高さになります。

アッパーカバーはレバー操作で簡単に取り外し可能。
メタルチャンバーを装備し、可変ホップアップが搭載されています。

専用スコープ用のマウントが装備されています。多少の調整で、
マルイのAK74用サイドマウントレイルが取り付け可能です。

